TIEG-APL
TIEG-APL
眩しさを抑え、空間に溶け込むライン照明「TRIM LINE グレアカットタイプ」
- 眩しさに配慮したグレアカットタイプ
- グレアカットアングル 30度
- 選べる本来色・ルーバー色(白・黒)
- 選べる配光角度(25°・45°・60°)
- 吊りパーツ使用可能
- 電源内蔵

TIEG-APL
- 眩しさに配慮したグレアカットタイプ
- グレアカットアングル 30度
- 選べる本来色・ルーバー色(白・黒)
- 選べる配光角度(25°・45°・60°)
- 吊りパーツ使用可能
眩しさを抑え、視環境の質を高めるグレアカット設計
光源の直接視認を抑えるグレアカット構造を採用。
オフィスにおけるディスプレイ画面やガラス面への映り込み、商業施設・美術館・博物館などにおけるショーケースや展示物へのグレアを低減し、快適な視環境と空間体験の質の向上に貢献します。

用途に応じて選べる配光角ラインアップ
配光角25°・45°・60°の3タイプを用意。
ライン照明でありながら、ダウンライトのように光の広がりを選択でき、ベース照明から空間演出まで、設計意図に応じた照明計画が可能です。

空間に溶け込むカラーバリエーション
本体色・ルーバー色ともに白/黒を用意し、「本体白×ルーバー黒」「本体黒×ルーバー黒」「本体白×ルーバー白」の3パターンをラインアップ。
天井や什器、内装デザインに合わせて器具の存在感をコントロールでき、光だけを印象づける空間づくりに対応します。

おすすめの用途
本体色・ルーバー色の考え方
・本体 白 × ルーバー 白:白基調の空間で器具を目立たせず、天井面に溶け込ませたい場合に
・本体 白 × ルーバー 黒:光源の眩しさ・存在感を抑えたい場合に
・本体 黒 × ルーバー 黒:器具の存在感を極力抑え、光のみを印象づけたい空間に
配光角の選定目安
・25°:エレベーターホールなど、光を絞り、空間の動線や印象をつくりたい場所に
・45°:会議室のテーブル上など、必要照度と演出性のバランスが求められる場所に
・60°:廊下など、広がりのある配光で周辺照度を確保したい場所に

〈参考〉照度解析データ:TRIM LINE グレアカットタイプ(ルーバー黒)
〈解析条件:室寸法7.5m×6.5m、天井高さ2.7m、照明器具4m分を2.0m間隔で天井設置、照度評価面:床上700mm〉













