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事例集

京都国立博物館 平成知新館

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京都国立博物館平成知新館は、国宝や重文を含む様々な文化財を展示するための施設として、設計・施工16年の歳月をかけ2014年9月13日に開館した。
もっとも大きい1階彫刻展示室の作品の背景となる真鍮硫化燻仕上げの壁面への天井と床からの壁面照明や2階からこの展示室をのぞむ開口部に設置されたステンレスメッシュへの照明、そして2、3階の展示室を中心つなぐ光天井など、光の連続性を要求される部分にLEDシームレスが使用された。
1階彫刻展示室全景/仏像背面の真鍮硫化燻仕上げの壁面に対し床および天井から壁面照明

建築設計:谷口建築設計研究所
照明計画:谷口建築設計研究所、岩井達弥光景デザイン
器具設計:YAMAGIWAクリエイティブ局 東京TEC-PDC
写真提供:株式会社YAMAGIWA

京都国立博物館平成知新館は、国宝や重文を含む様々な文化財を展示するための施設として、設計・施工16年の歳月をかけ2014年9月13日に開館した。
もっとも大きい1階彫刻展示室の作品の背景となる真鍮硫化燻仕上げの壁面への天井と床からの壁面照明や2階からこの展示室をのぞむ開口部に設置されたステンレスメッシュへの照明、そして2、3階の展示室を中心つなぐ光天井など、光の連続性を要求される部分にLEDシームレスが使用された。
2階展示室から1階彫刻展示室をのぞむ/ガラス手摺の下からステンレスメッシュ簾を照明し、ほのかな光のレイヤを演出

建築設計:谷口建築設計研究所
照明計画:谷口建築設計研究所、岩井達弥光景デザイン
器具設計:YAMAGIWAクリエイティブ局 東京TEC-PDC
写真提供:岩井達弥光景デザイン

京都国立博物館平成知新館は、国宝や重文を含む様々な文化財を展示するための施設として、設計・施工16年の歳月をかけ2014年9月13日に開館した。
もっとも大きい1階彫刻展示室の作品の背景となる真鍮硫化燻仕上げの壁面への天井と床からの壁面照明や2階からこの展示室をのぞむ開口部に設置されたステンレスメッシュへの照明、そして2、3階の展示室を中心つなぐ光天井など、光の連続性を要求される部分にLEDシームレスが使用された。
手摺と簾の間をのぞむ/ハニカムルーバーによってまぶしさを軽減
(注:左の光るラインはガラス手摺への映り込み)

建築設計:谷口建築設計研究所
照明計画:谷口建築設計研究所、岩井達弥光景デザイン、
器具設計:YAMAGIWAクリエイティブ局 東京TEC-PDC
写真提供:岩井達弥光景デザイン

京都国立博物館平成知新館は、国宝や重文を含む様々な文化財を展示するための施設として、設計・施工16年の歳月をかけ2014年9月13日に開館した。
もっとも大きい1階彫刻展示室の作品の背景となる真鍮硫化燻仕上げの壁面への天井と床からの壁面照明や2階からこの展示室をのぞむ開口部に設置されたステンレスメッシュへの照明、そして2、3階の展示室を中心つなぐ光天井など、光の連続性を要求される部分にLEDシームレスが使用された。
彫刻展示室(展示前)器具は床下と天井裏に隠蔽

建築設計:谷口建築設計研究所
照明計画:谷口建築設計研究所、岩井達弥光景デザイン
器具設計:YAMAGIWAクリエイティブ局 東京TEC-PDC
写真提供:株式会社YAMAGIWA

京都国立博物館平成知新館は、国宝や重文を含む様々な文化財を展示するための施設として、設計・施工16年の歳月をかけ2014年9月13日に開館した。
もっとも大きい1階彫刻展示室の作品の背景となる真鍮硫化燻仕上げの壁面への天井と床からの壁面照明や2階からこの展示室をのぞむ開口部に設置されたステンレスメッシュへの照明、そして2、3階の展示室を中心つなぐ光天井など、光の連続性を要求される部分にLEDシームレスが使用された。
2階展示室吹き抜け部光/最小限の灯数で連続する光天井を均一に照明

建築設計:谷口建築設計研究所
照明計画:谷口建築設計研究所、岩井達弥光景デザイン
器具設計:YAMAGIWAクリエイティブ局 東京TEC-PDC
写真提供:株式会社YAMAGIWA

京都国立博物館 平成知新館

所在地
:京都府京都市

使用商品

  1. 1 LED's-SEAMLESS 調光型 SA-LED2-FPL
  2. 2 LEDシームレスランプ 拡散タイプ SLED
  3. 3 LEDシームレスランプ 集光タイプ SLEDF
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